4つのステップで感覚を見える化して自分を分析してみよう!

2020/12/28

4つのステップで感覚を見える化して自分を分析してみよう!

皆さま今晩は^_^コアパフォーマンス®︎ギア職人の熊山です。

測定結果

例えば、、、

この様な形で、自分自身の身体能力と、その運動を実施する事による脳の反応(ホルモン分泌や、神経系)によって、一定の思考が研ぎ澄まされる感覚が見える化するとどうでしょうか?

<分析step1>


平日、週末のスケジュールを把握しましょう。
・睡眠時間
・食事のタイミング(パターンがある方は内容も)
・仕事時間
・プライベート時間/家族時間 ・何をしているんだろう?この時間

★自分の健康の為に使える時間をつくれそうですか? 5分でも、15分でも、60分でも、120分でも。。。


<分析step2 >

運動・栄養・休養3つの枠組みで、取り組んでいる事を書き出してみましょう。


<分析step3 >

ご自身の理想の姿を仕事・健康の両面から書き出してみましょう。


<分析step4 >

理想と、現実のギャップから、課題を3つまで挙げて下さい。


ここまでできたら、時間と知識を確保して、コアパフォーマンス®︎のギアを回していくだけです!! これができていないと、どこに向かっているのか?何のためにやっているのか?やみくもに、何となく実施するだ けでは最短で最大の効果が出ずに、全てが中途半端になってしまう状況に陥りやすいのです。

トレーニングの種目伝え、やり方を教えて、カウントやレスト管理をするのは誰でもできます。

まとめ

大切なのは、目の前にいる方をいかに分析できるか?企業でいえばコンサルティングができるか?はとても大事な要素になってきます。